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Natural Kitchenで見つけた、可愛いニャンコのランチョンマット♡








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これを見たら、むくむくと、あるものが作りたくなりました








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小さな手提げバッグです。
帰りに取っ手をおダイソーで買って、ボタンは、家にあるのを付けました。








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見れば見るほど、この柄がツボですワ~(⋈◍>◡<◍)。✧♡








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もう一つ作りました。








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こっちは、こんなに可愛いタグが付いているので、これを活かして、内側に折り込まずに、2隅を裁縫上手で張り合わせ、縫いました。








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あいかわらず、ミシンが無いので、裁縫上手と手縫いです。(笑)








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お花のボタン。







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これからの季節、外出時、電車の中で折りたたんだ日傘や、ペットボトルを入れるのにちょうどいいミニバッグが欲しかったので、自分で作っちゃいました(^^♪







忙しい上に、毎日動画を作っていたら、ブログにまで手が回らなくなってしまいました、、、、(;^_^A




久々の更新です。








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チャンネルの動画も、もう80本近く作りました。

さすがに、毎日アップは、ほかの仕事に影響をきたすので、これからは、ゆっくり、ぼちぼちアップしていきたいと思います。

いっぱい溜まった動画、是非、見てくださいね(^_-)-☆


遊びに来てね(^∇^)ノ   → インコ団地の桃太郎channel



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< 2か月早いけど、、、。>





去年12月にニトリへ行ったら、すでにクリスマス用品が売り切れだったので、今回は、あるうちに即買い。




まあ2か月も早すぎなんですがね、、、、、、。





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このランチョンマットを使って、クッションカバーを作りたいと思います(^^♪
110センチ幅の赤、緑の生地を50cmずつ購入。








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45cm角のクッションカバーを縫い、その上に、ランチョンマットを「裁縫上手」で貼りました。







これだけだと、物足りないので、、、、
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はぎれと、家にあったリボンを使って、







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それぞれにリボンを付けました。








何分にも早過ぎるので、12月になるまで、仕舞って置きます。(笑)













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今月は、断糖月間。
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< 7月のオリジナルカレンダー。>






7月のカレンダー・表紙は、、、
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インコダンチズ・バーガー・ショップと、親子でピクニックのドールハウス。







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去年の夏は、こんなことやり始めてたんだねー







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時間が経つのが、速い。












< 明日は都議会議員選挙!!>







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この一年近く、この人は、何をしたのか?何もやってないじゃないか。
豊洲移転も、オリンピックも、
グズグズグズグズ、、、、、、、日々積み重なる都税の浪費に、都民はいらだっています。


有本さんの新刊。やっと買えた。


選挙に行く前に、たくさんの人に読んでもらいたい一冊。




私も虎ノ門ニュースや、ボイスで聴いてたから、ある程度は知ってたけど、
ここには、もっと重要な事実が書かれていそう。












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< マウスパッド、模様替え(^^♪>




今日も、ちょっと疲れ気味なので、入院前に編集してあった記事を、更新しますね。









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ムーミンママのマウスパッドを作りました。








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以前、何者かによって、穴あきにされたムーミンのワンピース。
お気に入りの生地なので、このまま捨てるのはもったいない!








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10年使ってボロボロになったパッドの生地(右)を剥がし、同じ大きさに切って、








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手芸用ボンドで貼り付けただけ。(*´∀`人 ♪









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マウスパッドとなって、復活したムーミンママのワンピースでした。








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 ※今回は文章だけです。読むのが好きな方はお付き合いくださいね。


                


中学生か高校生の時だか忘れてしまったが、

ある日学校から帰ると、家に桜文鳥がいた。

母が近所の奥さんTさんから、雛の一羽をもらったのだという。

「かわい~い!」

さっそくまだ雛あがりのその子を手に乗せると、その様子と似合わず、

プーンと強烈な香水の匂いがした。

ああ、なるほど。

「すっご~い匂いだねえ、この子は!」

「だって、Tさんのお宅から来たんだもん」と笑う母。

ゴージャスなバラの香りと文鳥の子というギャップに大笑いした。

Tさんは、母と同年輩だったが、とても華やかな人で、いうならばロココ調スタイルの好きな奥さんだった。

ヘアもタテロール巻き、ネイルもリップも赤。

Tさんからの頂き物は、バラモチーフのレースの敷物だったり、金の縁取りのあるバラの絵付け風のカップ&ソーサーだったり、とてもわが家では使用できないものだった。

何故なら、うちの父はお江戸の下町気質、母は、硬いまじめなイメージが売りの地方出身の書道教師というホームカラーだったので、家のインテリアも至って地味だったからである。

否、70年代の団地住まいのわが家には、インテリアなどという概念すらなく、

味も素っ気もないわが家にTさんからの頂きものは似合うはずもなく、

いつもタンスの奥深くに仕舞われる運命だったのである。



さて、そのバラの香水をプンプンに身に纏ってわが家へやってきた可愛い桜文鳥さんは、Tさんちで生まれ、Tさんが差し餌をしていたので、もうすっかり手乗りになっていた。

チッチ、チッチ、と可愛く鳴くので、チッチと名付けた。


チッチはいつも私の肩や手に止まっていた。

お風呂に入る時も入ってきて、いっしょに湯船に浸かったことも何度かある。

お湯は鳥の羽根の皮脂膜をとるのであまりやらせなかったけど、

チッチは広い湯船に沈めた私の手のひらの上で、パサササササッッッッと気持ちよさそうに派手に水浴びをした。

チッチの体からは、ゴージャスな甘いバラの香りはだんだん消えてゆき、

いつのまにか、普通の文鳥の匂いになっていった。


そんな、チッチには、あるロマンチックな恋のエピソードがある。




チッチがもうお姉さんになっていた頃の話だ。

チッチは、毎日、部屋で遊ぶ時以外は、カゴごとベランダに出し、夕方頃家に入れていた。

ある日のことである。

いつものようにチッチのカゴを入れようとして、窓の外を見たら、

カゴの上に、文鳥が一羽いたので、びっくりした。

一瞬 チッチが脱走したのかとどっきりしたが、チッチはちゃんとカゴの中にいて、その子は別の文鳥である。

チッチより大きくて、全体的に色が濃く、くっきりとした印象だった。

特に赤い嘴と、首の黒いネクタイの部分が際立って、目立った。

明らかにオスである。

彼は、チッチのそばに行ったり、チッチのうえから何か言ったり、

まるでチッチのことを口説いているようだった。

こんなことってあるんだろうか?

きっと、どっかから脱走して来たに違いない、、、、

もし手乗りなら、つがいにするチャンスじゃないの?!

私は、そーっと、窓を開けてみた。

だが、そのオス文鳥はカゴから飛び立ち、しばらくベランダの手すりに留まったあと、

さーっと、団地の裏側の北の空へ飛び去ってしまった。

わくわくするような期待感も、泡のように消えてしまった。

「残念だったわね」と、母と話しながら、

もう2度とこのオス文鳥と会うことはないだろう、と、

私も母も思っていた。

















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